きりづま。一般住宅手では標準的な屋根です。屋根の最頂部の棟から地上に向かって二つの傾斜面が本を伏せたような山形の形状をした屋根です。
よせむね。一般住宅手では切妻屋根とともに大変人気のある屋根です。大棟(おおむね)の両端から四方に隅棟が降りる形式の屋根で、最近の住宅で多く採用されています。
ろくやね。コンクリート造住宅に多く採用されているフラットな屋根。屋上として使用する場合などに用いられる屋根です。
T邸(千葉県T市) 3.33kw
上記以外の屋根や変形タイプ、複合タイプの屋根に設置した施工も可能です。
W邸(福島県F市) 5.97kw